HOUSE SPEAKER
EV Xlc linearray system Z-DRIVE セミラージシステム
EV Xlc 127DVX(3wey Hibox) Xlc 118(Lowbox) SR-F3(2wey Hibox) SR-L3(Lowbox)


EV Xlc linearray system Xlc 127+(hibox)
XLCシステムは、4台もしくはそれ以上のキャビネットをグループとして使用します。各種キャビネットはアレイを構成する小型ライン・アレイエレメントとして機能、アプリケーションに応じた柔軟なシステム構築を可能にします。フルレンジXLC-127DVX、そしてサブウーファーのXLC-118と、3種のキャビネットがあります。EVの誇るプレミアムクラスのスピーカーコンポーネントを使用した3ウェイ構成、フルレンジキャビネットです。EV DL12タイプ・12インチ(30cm)ウーファーユニット×1によるヴェンテッド型低域セクション、水平120゚のウェーブガイドと6.5インチ(16cm)コーン型ミッドレンジ×2による中域セクション、「Hydra(tm)」垂直平面波ジェネレータ×2を通り、120゚×7゚ウェーブガイドと組み合わせられたEV ND6-16ドライバー×2による高域セクションから構成されます。
ドライブ方式は、3アンプチャンネルで各帯域を個別駆動する3ウェイ・トライアンプモードか、または2アンプチャンネルと、内蔵の高精度中/高域パッシブクロスオーバーネットワークによる、3ウェイ・バイアンプモードで使用でき、スイッチ選択が可能です。独自の非対称デザインは、対称形デザインの宿命であるロビングエラーをなくします。最適な水平指向特性を得るため、高域セクションを中央に置き、予測できる指向性コントロールを実現しました。

Z-DRIVE セミラージシステム 2Weyハイボックス
30cm ウーハー×2(密閉フロントロード)CDホーン 60゜×30゜
軽量コンパクトなスピーカーシステムです。二人で容易にスタッキングが可能です。ウーハーのバックキャビティを密閉型にし、レスポンスが良く、リニアリティの有る低域再生が特長です。弊社では、ツアーリング用に4/4ペアー、大阪梅田のバナナホールにも、SR-L3 と併せ2/2ペーアーを導入しました。
542(W)×990(H)×533(D) 75kg

EV Xlc linearray system Xlc 118(lowbox)
XLC-118は、高性能EVX180Bウーファー×1を使用したサブウーファーキャビネットで、XLC 127ソリッドな低域を与えます。フライングまたは床置き、どちらにも使え、フルレンジアレイへの柔軟なインテグレーションを可能とします。エンクロージャーの幅と奥行は、XLC-127+と同じに設計され、高さ寸法のみ1.5倍にしています。このため、3台のフルレンジキャビネットに対して2台の割合でサブウーファーを使えば、XLC-118のサブウーファー・アレイは、メインアレイと同サイズのコラム状外観となり、違和感なく隣合せに吊ることが出来ます。
また、フルレンジアレイの最上部または最下部に連結すれば、シングルアレイによるシームレスな4ウェイ・システムインテグレーション構成とすることもできます。
Z-DRIVE セミラージシステム ローボックス
46cm ウーハー×2(バスレフ)SR-F3 専用サブウーハーシステムです。
1082(W)×652(H)×652(D) 86kg
JBL VRX900 System




VRX932LA-1
コンパクトなボディに300mm低域ドライバ×1と44mm高域ドライバ×3を搭載。
フライングはもちろん、グラウンドスタックやスピーカスタンドまたはポールへのマウントにも対応。
先進のスピーカ・コンポーネントを採用し大迫力のサウンドを実現。
高域の出力レベルを調整するACSスイッチを搭載。会場全体に均一な音場を提供

■型式: 2-Wayラインアレイ・スピーカシステム ■駆動方式: バイアンプ/パッシブ(スイッチ切替) 
■周波数特性(±3dB): 75Hz〜20kHz ■周波数レンジ(-10dB): 57Hz〜20kHz ■指向角度(水平×垂直): 100°×15° ■最大音圧: パッシブ:130dB SPL、バイアンプLF:130dB SPL/HF:139dB SPL ■許容入力(IECフィルタノイズ、クレストファクタ6dB, 2時間): パッシブ800W、バイアンプLF:800W/HF:75W ■感度(1W, 1m): パッシブ:95dB SPL、バイアンプLF:95dB SPL/HF:114dB SPL(1.5kHz〜16kHzの測定値) ■公称インピーダンス: パッシブ:8Ω、バイアンプLF:8Ω/HF:8Ω ■ドライバ構成: LF:300mm×1、HF:44mm×3(ボイスコイル径) ■クロスオーバ周波数: 1.2kHz ■コネクタ: 4Pスピコン×2 ■エンクロージャ: 18mm、11層カンバ材合板 ■仕上げ: 黒、DuraFlex(VRX932LA)、白、DuraFlex(VRX932LA-WH) ■寸法(幅×高×奥行): 597×343×373mm ■質量:21.8kg


*HIBINO株式会社ホームページより転載
VRX918S
460mmの低域ドライバを1基搭載し力強い低域を出力。
RX932LAと連結してフライングやグラウンドスタックが可能。
専用のポール(SS4-BK)を使ってVRX932LAやフルレンジシステムを上部に設置可能。


■型式: サブウーファ ■周波数特性(±3dB): 34Hz〜220Hz ■周波数レンジ(-10dB): 31Hz〜220Hz ■最大音圧: 130dB SPL(ピーク:計算値) ■許容入力: 800W(40Hz〜120Hzピンクノイズ、クレストファクタ6dB) ■感度(1W, 1m): 95dB SPL ■公称インピーダンス: 8Ω ■ドライバ構成: LF:460mm×1 ■コネクタ: 4Pスピコン×2 ■エンクロージャ: 18mm、13層カンバ材合板 ■仕上げ: 黒、DuraFlex(VRX918S)、白、DuraFlex(VRX918S-WH) ■寸法(幅×高×奥行): 597×508×750mm ■質量: 37.0kg





*HIBINO株式会社ホームページより転載
z-sound original side speaker
JBL 2226H+2447J+2354Horn

フルレンジスピーカーシステム
2226H ダブルウーファーのテーパーつき1ボックススピーカーです。4ペアー(8本)。ドライバーは、2447J(1.5inch スロート)に、2354バイラジアルホーン(40゜×20゜)狭指向性ホーンとの組み合わせで、到達性が高く指向制御が容易です。ダブルの2226Hと、バスレフポートの最適化で、1ペアーでも低音の音痩せを改善しました。軽量で取扱が容易ですので、小規模のイベント用フロントスピーカーや、サイドスピーカーとしても最適です。チャンネルデバイダーにTOA DP-0204SR デジタルプロセッサーを使用することもできます。ファイバー樹脂加工仕上げ。

MONITORSPEAKER
ZM-15 JBL E-140+2445J JBL E-140+2426J
2450J にオリジナル非対称ホーン使用。ファイバー加工仕上げで、バイアンプとネットワーク切替仕様。
サイズはD551*W640*H361となっております

2445J にストレートホーンの組み合わせの、ネットワーク仕様です。
ネットワークに、JBL 3120A を使用.
パンチ仕上げ。

2426J にオリジナル非対称ホーン使用。1インチドライバーを使ったコンパクトシステムです。床投射面積520mm×630mm高さ350mmと非常にコンパクトです。ファイバー加工仕上げで、大きさに似合わず非常にパワフルです。
ネットワークに、JBL 3120A を使用。


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